世界中で急速に広がっている話題のフィットネスレース。
日本でも注目度が高まり、
「自分のジムにも取り入れたい」
「認定ジムを出店したい」
という人が増えています。
しかし、
「レースが流行っている=認定ジムを作れば成功する」
のでしょうか?
私たちは実際にプログラムを提供し、500名以上の利用者を受け入れてきました。
そこで見えてきたのは、大きな可能性だけではなく、実際に運営したからこそ分かった課題でした。
今回のウェビナーでは、成功したことも失敗したことも含めて、認定ジムのリアルを公開します。
フィットネスレースブームは「タピオカブーム」と同じ道を辿る?
一気に店舗が増え、その後多くの店舗が撤退したタピオカブーム。
一方で、ブームが落ち着いた後も成長を続けたブランドがあります。
その違いは何だったのか?
そして、これから増えていく「認定ジム」はどちらを目指すべきなのか?
フィットネスレースは大きなチャンスなのか。
それとも、ブームに依存する危険なビジネスなのか。
実際の店舗運営を通じて見えてきた、
私たちなりの「ジム経営の勝ち筋」をお話しします。
今回お話しする内容
・なぜ今、フィットネスレースが注目されているのか?
・500名以上の利用者から見えたユーザーのリアル
・認定ジムになって実際に起きたこと
・認定ジムのメリットと運営上の課題
・ブームを「タピオカ屋」で考えてみる
・認定ジムは本当に勝てるのか?
・ブームに依存しないジム経営とは?
・私たちが考える、これからの小規模ジムの勝ち筋
こんな方におすすめです
・これから自分のジムを開業したい方
・独立を考えているパーソナルトレーナー
・現在ジムを経営している方
・フィットネスレース要素をジムに取り入れたい方
・競合との差別化や新規集客に悩んでいる方
・フィットネス業界の新しいビジネスモデルに興味がある方
開催概要
日時| 2026年9月12日(土)20:00〜
開催| オンライン
対象| トレーナー・ジム経営者・独立開業を考えている方・フィットネス事業に興味がある方
フィットネスレースという新しい市場を、ジム経営にどう活かすのか。
流行に乗るのではなく、流行をどう事業に取り込むのか。
500名以上の利用者と向き合ってきた現場だからこそ話せるリアルを、包み隠さずお伝えします。